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すぐに役立つ便利な文例集

弔慰

▼ 喪中ハガキ文例

E-101
喪中につき年末年始のご挨拶ご遠慮申し上げます。
本年中の頂戴いたしましたお気持ちを厚く御礼申し上げますと共に、明年も変わらぬお付き合いをお願い申し上げます。
E-102
新年のご挨拶を申し上げるべきところ、父の喪中につきご遠慮申し上げます。
今年中に賜りましたご厚情を深謝いたしますと共に、明年も変わらぬご交誼のほどお願い申し上げます。
E-103
今年六月に【続柄】が永眠いたしましたため、新年のご挨拶を申し上げるべきところ、喪中につきご遠慮させていただきます。
なお時節柄一層のご自愛の程お祈り申し上げます。
E-104
喪中につき年末年始のご挨拶ご遠慮申し上げます。
去る【○月】【続柄】【名前】が他界致しました。
平素のご芳情に深く感謝致しますとともに、明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます。
E-105
喪中につき年末年始のご挨拶ご遠慮申し上げます。
なお、時節柄一層のご自愛の程お祈り申し上げます。
E-106
喪中につき、年末年始のご挨拶ご遠慮申し上げます。
本年中に賜りましたご厚情を深謝致しますと共に、明年も変わらぬご交誼の程、お願い申し上げます。
E-107
内も余日少なくなりましたが、お変わりもなくお過ごしのことと存じます。
新年のご祝詞申し上げるべきでございますが、喪中につき本年は誠に勝手ながら欠礼させていただきます。
一層ご自愛のほどお祈り申し上げます。
E-108
年頭のご挨拶を申し上げるべきところ、喪中につき失礼させていただきます。
ここに本年中のご芳情を厚く御礼申し上げます。
明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます。
E-109
服喪中のため新年のご挨拶を失礼させていただきます。
皆様にはどうぞ良いお年をお迎えください。
向寒の折、ご自愛の程念じ上げます。
E-110
喪中につき年頭のご挨拶を失礼させていただきます。
尚、時節柄一層のご自愛の程お祈り申し上げます。
E-111
喪中につき年末年始のご挨拶ご遠慮申し上げます。
○月に【続柄】【故人名前】が○○歳にて永眠いたしました。
ここに本年中に賜りましたご厚情を深謝致しますと共に、明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます。
E-112
新年のご挨拶を申し上げるべきところ、亡【続柄】の喪中につきご遠慮申し上げます。
今年中に賜りましたご厚情を深謝致しますと共に、明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます。
E-113
今年○月に【続柄】が永眠いたしましたため、新年のご挨拶を申し上げるべきところ、喪中につきご遠慮させていただきます。
尚、時節柄一層のご自愛の程お祈り申し上げます。
E-114
亡【○○】の喪中につき、年末年始のご挨拶をご遠慮申し上げます。
本年中に賜りましたご厚情に深く感謝いたしますとともに、明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます。
尚、寒さ厳しき折柄、一層のご自愛のほどお祈り申し上げます。
E-115
今年も残り少なくなり 皆様も何かとお忙しいことと存じ上げます。
さて、去る【○月○日】に【故人続柄・名前】が天寿を全ういたしまして、ただいま服喪中でございますので 年末年始ともご挨拶は差し控えさせていただきます。
寒さの厳しい折から、一層ご自愛のほど念じ上げます。
E-116
本年も残すところわずかとなりました。
皆様におかれましてはお健やかにお過ごしのことと存じます。
私どもでは、【○年○月○日】に【故人続柄】が急逝し喪に服しておりますので、年末年始のご挨拶を控えさせていただきます。
寒さいよいよ厳しさを増す折柄、一層ご自愛のほどお祈り申し上げます。
E-117
本年も残すところわずかとなりました。
ご家族の皆さまお元気にお過ごしのことと存じます。
私どもでは、○月に【故人続柄】が急逝して喪に服しておりますので、年頭のご挨拶を控えさせていただきます。
寒さ厳しき折柄、一層ご自愛のほどお祈り申し上げます。
E-118
本年、○月【故人続柄・名前】○○歳の天寿を全ういたしました。
つきましては服喪中でございますので、お年賀の礼差し控えさせていただきます。
皆様には良き新年をお迎えくださいますようお祈り申し上げます。
E-119
年内も余日少なくなりました。なにかとご多忙のことと存じます。
今年○○月に、【故人続柄・名前】が永眠致しました。
喪に服しておりますので新年のご挨拶はご遠慮させていただきます。
時節柄、一層のご自愛のほどお祈り申し上げます。

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▼ 2人亡くなった場合

E-120
喪中につき年末年始のご挨拶ご遠慮申し上げます。
○月に【続柄】【名前】が○歳にて永眠いたしました。
●月に【続柄】【名前】が●歳 ここに今年に頂戴いたしましたお気持ちを感謝致しますと共に、明年も変わらぬお付き合いをお願い申し上いたします。
E-121
喪中につき年末年始のご挨拶ご遠慮申し上げます。
○月に【続柄・名前】が永眠いたしました。
●月に【続柄・名前】ここに本年中に賜りましたご厚情を深謝致しますと共に、明年も変わらぬご交誼のほどお願い申し上げます。

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▼ 喪中に年賀状が届いた場合

E-122
寒中お見舞い申し上げます。
昨年○月に【故人続柄・名前】が○歳にて永眠致しました。
服喪中につき新年のご挨拶を失礼させて戴きました。
寒さ厳しい折柄、一層ご自愛のほどお祈り申し上げます。
E-123
寒中お見舞い申し上げます。
亡き【○○】の喪中につき、新年のご挨拶は差し控えさせていただきました。
あしからずご了承くださいませ。
尚、時節柄一層のご自愛の程お祈り申し上げます。
E-124
中お見舞い申し上げます。
このたびは年始状を頂戴いたしまして有難うございました。
実は昨年○月に○【続柄・故人お名前】が他界致しまして、私共服喪中でございますために年賀のご挨拶を失礼致しました。
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
E-125
寒中お見舞い申し上げます。
この度はご丁寧に新年のご挨拶をいただき、誠に有難うございました。
実は昨年○月に【続柄・故人お名前】を亡くし服喪中のため、年賀状を差し控えさせていただきました。
ご通知が遅れましたこと、どうぞお許し下さい。
本年もご交誼のほど宜しくお願い致します。

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▼ 喪中はがきで死亡を知った場合

年賀状を出した後に年賀欠礼を受けた場合

E-126
本日、年賀欠礼のお知らせをいただき、大変に驚いております。
ご無沙汰いたしておりましたために、【続柄】のご不幸を少しも存じ上げず、すでに年賀状を差し出してしまいましたことをお許しください。
遅ればせながら、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
ご家族様にはさぞ寂しい年の暮れとは存じますが、どうぞお体を大切になさいますよう、お願い申し上げます。
来年こそは良いお年でありますように。
取り急ぎ失礼のお詫びまで。
E-127
○○様ご他界なされました由、ご服喪中とも存じませず賀状を差し上げまして、誠に申し訳ございませんでした。
知らないで、お伺いもしなかったことをお詫びします。遅ればせながら、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
ご一同様には、さぞかしお淋しくご越年のことと拝察いたしますが、どうぞ御身大切に、くれぐれもご自愛のほどお願い申し上げます。
E-128
ご服喪中とも存じませず年始の挨拶を申し上げましたご無礼、深くお詫び申し上げます。
遅ればせながら、謹んでご尊父様のご冥福をお祈り申し上げる次第です。
お慰めの言葉もございませんが、時節柄くれぐれもご自愛くださるようお願い申し上げます。
E-129
○○様ご他界なされました由、ご服喪中とも存じませず年賀状を差し上げました失礼をお許し下さい。
いつも明るい笑顔を振りまいてくださった○○様の突然のご不幸、いかばかりのお嘆きかと推察仕ります。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
いよいよ厳しい寒さに向かいます。御身お大切にと祈り上げます。
E-130
拝復
いただきましたお葉書で、思いがけないご不幸にみまわれたと知り、大変驚きました。心よりお悔やみ申し上げます。
ご一同様におかれましては、さぞかしお力落としのこととご同情申し上げます。
来年は、皆様にとりまして良き年でありますよう心よりお祈り申し上げます。

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▼ ビジネス年賀欠礼状の文例

E-131
喪中につき年始のご挨拶をご遠慮させていただきます。
本年【死亡月】にかねてから療養中でありました弊社【故人役職名】【故人氏名】が永眠致しました。
ここに、お得意様各位から賜りましたご厚情に深く感謝申し上げます。
皆様にはご心配をお掛け致しましたが、弊社の業績は順調に推移しております。
今後とも変わらぬご支援ご鞭撻の程、お願い申し上げます。

喪中に年賀状をもらった返事

E-132
当社【故人役職名】【故人氏名】の喪中につき、年始のご挨拶を遠慮させていただきました。
お早々とご丁重なご挨拶をいただき、恐縮に存じます。
実は当社【故人役職名】【故人氏名】は、昨年○月○日○時、【病名】のため他界致しました。
故人が生前に賜りましたご厚誼に厚く御礼申し上げます。
ご通知が行き届きませんでしたことを、お詫び申し上げますと共に貴社ますますのご繁栄をお祈り申し上げます。
E-133
弊社【故人役職名】【故人氏名】の喪中につき、年頭のご挨拶を失礼させていただきます。
今年、皆様から賜りましたご厚情を深謝致しますとともに、明年も変わらぬご支援のほどお願い申し上げます。
尚、時節柄ご自愛のほどお祈り申し上げます。

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▼ 香典返し文例

E-001
謹啓
寒冷の候御起居お伺い申しあげます。
先般【続柄】【故人名前】永眠の節は、御丁重なる御弔詞ならびに御香資を賜りまして、ありがたく御礼申しあげます。
歳月忌に、家中の者どもで法要を営み、墓参りを済ませました。
つきましては、故人に御縁深き方々へ供養の志として粗品を差し出しましたので、何卒御受領くださいますよう御挨拶申しあげます。
敬 白
E-002
謹啓
先般、【続柄】【故人名前】永眠の際はご多忙中にもかかわらず、ご丁寧な御弔詞ならびに御供物を賜り、御芳志まことにありがたく御礼申しあげます。
お陰をもちまして、○○寺において本日七七日忌の法要を相済ませました。
ついてはさっそく拝眉のうえ、親しく御礼申しあげるべきところ、甚だ失礼ながら書中をもって謝意を表し、かたがた御挨拶申しあげます。
敬 具
E-003
謹啓 向暑のみぎり、お変わりなくお過ごしでしょうか。
さて、このたび○○院様三五日忌に当たり、御丁重なお返しをいただき御礼申しあげます。
御逝去後、ことに御愁傷の募るさ中、ご立派に追善供養の仏事を果たされましたこと、御仏も御満足に思し召すことと敬服いたしております。
敬 白
E-004
謹啓
先般 【続柄】【故人名前】永眠に際しましては、ご多用のところご丁重なご芳志を賜りまして誠にありがとうございました。
さて本日 ○○院○○○○居士 七七日忌法要を滞りなく相営むことができました。
生前故人に賜りましたご厚情に対し改めて厚くお礼申し上げます。
つきましては、供養のしるしまでに心ばかりの品をお送りいたしましたのでお納めくださいますようお願い申し上げます。
まずは略儀ながらお礼かたがたご挨拶申し上げます。  謹白
E-005
謹啓 時下ますます御清栄のこととお慶び申し上げます。いつも変わらぬお引き立てを賜り、厚く御礼を申し上げます。
さて、過日【続柄】【故人名前】葬儀の際には御多用のところ御来駕の上、御懇篤なる御弔辞をいただきかつ御鄭重なる御供物を賜りまして、御芳志まことに有難く御礼申し上げます。
本日 ○○院○○○○居士
満中陰の法要を営みましたので、供養のしるしまでに心ばかりの品をお届け申し上げましたので、なにとぞ御受納くださいませ。
まずは略儀ながら書中をもって御礼かたがた御挨拶申し上げます。  敬具
E-006
謹啓
先般【故人名前】永眠の節は、心余る御弔詞ならびに御香資を賜りまして、心より御礼を申しあげます。
歳月忌に法要を営み、墓参りを無事に済ませることができました。
本来であれば、お宅に伺い直接御礼申し上げるべきところではありますが、甚だ失礼ながら書中をもって謝意を表し、御挨拶申しあげます。
敬白
○年○月○日
追啓 供養のしるしまでに粗品をお送り致しました。

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▼ 逝去報告

E-201
【続柄】 【故人名前】 かねてより病気療養中の処、薬石効なく ○月○日 ○○歳にて急逝致しました。
早速お知らせ申し上げるべき処でございましたが、御通知が遅れましたことを深くお詫び申し上げます。
葬儀は近親者にて○月○日滞りなく相済ませました。
ここに生前のご厚誼を深謝し、衷心より御礼申し上げます。
E-202
【続柄】【故人名前】は、○月○日永眠致しました。
謹んで皆様にお知らせ申し上げます。
尚、葬儀は故人の希望により、近親者にて○月○日に滞りなく相済ませました。
生前中のご厚誼に深く感謝申し上げます。
E-203
【続柄】【故人名前】 天寿を全ういたし去る○月○日 ○○歳の生涯を閉じました。
早速お知らせ申し上げるべき処でございましたが、御通知が遅れました事を深くお詫び申し上げます。
尚、葬儀は○月○日親戚のみにて相済ませました。
ここに生前のご厚誼を深謝し謹んでご通知申し上げます。
E-204
【続柄】【故人名前】 かねてより入院加療中でございましたが、去る○月○日、病状にわかに悪化し 午後○時○○分 享年○○歳で他界いたしました。
葬儀は近親者にて○月○○日滞りなく相済ませました。
ここに故人が生前中賜りましたご厚誼を深謝し衷心より御礼申し上げます。
本来ならば早速お知らせ申し上げるべき処でございましたが、深い哀しみのうちにご通知が遅れました事をお許しください。
失礼ながら書中をもってお知らせ申し上げます。
E-205
【続柄】【故人名前】 去る○月○日 千葉の自宅において○○歳の天寿を全うし、永眠致しました。
ここに謹んでご通知申し上げますとともに、生前故人に賜わりましたご厚誼に対し遺族一同心から御礼申し上げます。
尚、葬儀は○月○日 ○○○○寺において相済ませましたので、併せてご了承くださるようお願い申し上げます。
E-206 <二人亡くなった場合>
【続柄】【故人名前】が○月○日に、【続柄】【故人名前】が○月○日に、相次いで他界致しました。
早速お知らせ申し上げるべき処でございましたが、あまりの哀しみに力が抜け、御通知が遅れました事を深くお詫び申し上げます。
尚、葬儀は近親者にて滞りなく相済ませました。
ここに生前のご厚誼を深謝し衷心より御礼申し上げます。

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